※本記事はアフィリエイト広告を含みます。
寝ても疲れが抜けない夜に。「枕、合ってないかも?」と思ったら
朝起きた瞬間から首や肩が重い。寝たはずなのに、腰までだるい。
こういう日が続くと、つい「体質かな」で片付けちゃうんですが、意外と見落としがちなのが“寝姿勢”なんですよね。
そこで今回紹介するのが、キュアレの整体枕 「THE MAKURA(Ver8C)」。
これは「寝ている時間を、体を整える時間にしたい」という発想から作られた“まくら型の整体アイテム”で、整体の現場データをベースに設計されたタイプです。
枕って安いものから高いものまで幅があるけど、毎日“必ず使うもの”。
変えるハードルが低いわりに、生活の満足度に直結しやすい投資先だと思います。
THE MAKURA(Ver8C)ってどんな枕?基本スペック
まずは要点をサクッと。
- 価格:39,600円(税込)
- サイズ:W58cm×D38.5cm×5cm(ややワイド)
- 重さ:約1900g
- 素材:本体生地 ポリエステル65%・綿35%/中材 特注エラストゴムパイプ
- 意匠登録済みの独自構造
特徴としてよく触れられているのが、「頸椎フリー」を目指した三段構造という点。
いわゆる“ふわっと気持ちいい枕”とは、狙いが違うタイプです。
ここがポイント:“寝心地重視”じゃなく、寝姿勢の土台を作る発想
THE MAKURAは、気持ちよさだけを追う枕というより、寝姿勢を整えやすい形に寄せた設計が特徴です。
さらに、幅を広めにとって首の付け根〜肩までが枕に乗るサイズ感も意識されています。
「枕に頭だけちょこん」だと、寝返りで落ちたり、首が宙に浮いたりしやすい。
ワイド設計は、地味だけど嬉しいポイントです。
合わなかったらどうする?“中材調整”ができるのが安心
枕って怖いのが、「合わなかったら終わり」問題。
THE MAKURAは、体格や身長で高すぎると感じる場合、1段目(頭をのせる部分)の中材を抜いて調整できます。
目安は紙コップ1杯分(約40g)ずつ。呼吸のしやすさや体の緊張が抜けるかを見ながら調整する形です。
この“微調整できる”って、実際かなり大事。
人って、ちょっと違和感があると「やっぱり合わない!」って早めに判断しがちなので、調整の余地があるだけで失敗率が下がります。
使い始めは「慣らし期間」を作るのがコツ
体にアプローチする系の寝具って、最初に違和感が出ることもあります。
THE MAKURAについては、だるさ・眠気などが出るケースを「好転反応」として紹介していて、もし出た場合はいきなり一晩使わず、まずは5〜10分だけ寝るところから始める方法も提案されています。
もちろん感じ方は人それぞれですが、“慣らし”の考え方があると、焦って判断しなくて済むのがありがたいです。
お手入れ:陰干し+洗うなら“乾燥”が最重要
日常ケアは風通しの良い室内で陰干し。
洗うこと自体は可能だけど、洗った場合はしっかり乾かすのが大事で、乾燥機はNG(熱に弱い素材)とされています。枕カバーは洗濯機OK。
利用者の声で目立つのは「朝のラクさ」
掲載されている声を見ていくと、
- 朝起きた時の首の違和感や痛みが軽減した
- 起きた瞬間の体の強張りが軽くなった
といった「朝の体感」に触れている内容が多い印象です。
※体感には個人差があるので、“こう感じる人もいる”くらいで読むのがおすすめ。
購入前に知っておきたい:返品・配送
- お客様都合の返品は不可(汚損・破損・誤配送などは交換/返品対応、到着後7日以内の連絡)
- 入金確認後3営業日以内に発送、配送業者は佐川急便(条件によりヤマト運輸)
- 1万円以上で送料無料(=THE MAKURAは送料無料条件に該当)
この価格帯なので、返品条件は必ず先にチェックしておくと安心です。
こんな人におすすめ
- 朝起きるのがしんどい
- 腰や肩が気になって、寝てもスッキリしない
- 忙しくてケアの時間が取れないけど、まず1つ変えたい
THE MAKURAは「寝ている間の姿勢」を見直したい人向けの枕です。
まとめ:枕は「毎日の土台」。迷うなら“調整できる整体枕”はアリ
THE MAKURAは、ふわふわ快適さ全振りというより、寝姿勢の土台を整える方向の枕。
ワイド設計・独自構造・中材調整・慣らしの考え方が揃っていて、「合わなかったらどうしよう」を減らしてくれます。
気になる人は、下のリンクから詳細をチェックしてみてください。
ストレートネック対策なら【Cure:Re THE MAKURA】におまかせ!
※本記事は一般的な情報提供を目的としています。強い痛み・しびれ等がある場合は医療機関へご相談ください。


コメント